東京都多摩市の年齢別人口
東京都多摩市には、146,951人が住んでいます(令和2年国勢調査)。小学生(6〜12歳、推計)は8,233人で、人口に占める割合は5.6%。東京都全体の5.4%と比べてほぼ同じです。75歳以上は21,751人(14.8%)で、東京都全体(12.1%)より高めです。
年齢層ごとの人数
| 年齢層 | 人数 | 割合 | 東京都 | 全国 |
|---|---|---|---|---|
| 未就学(0〜5歳) | 5,890人 | 4.0% | 4.6% | 4.5% |
| 小学生(6〜12歳) | 8,233人 | 5.6% | 5.4% | 5.9% |
| 中学生(13〜15歳) | 3,778人 | 2.6% | 2.3% | 2.6% |
| 16〜64歳 | 86,284人 | 58.8% | 64.9% | 58.3% |
| 65〜74歳 | 20,831人 | 14.2% | 10.7% | 13.9% |
| 75歳以上 | 21,751人 | 14.8% | 12.1% | 14.8% |
割合は、年齢の分かっている人に対するものです。小学生と中学生は、5歳刻みの人数から推計しています。総人口146,951人には、年齢の分からない人も含みます。
5歳刻みの年齢構成
多摩市東京都全体
- 0〜4歳4,752人
- 5〜9歳5,688人
- 10〜14歳6,137人
- 15〜19歳6,616人
- 20〜24歳8,185人
- 25〜29歳6,541人
- 30〜34歳6,924人
- 35〜39歳8,799人
- 40〜44歳10,418人
- 45〜49歳12,155人
- 50〜54歳10,884人
- 55〜59歳9,150人
- 60〜64歳7,935人
- 65〜69歳9,241人
- 70〜74歳11,590人
- 75歳以上21,751人
小学生の多い町丁目
町丁目ごとの小学生(6〜12歳、推計)の人数。
| 1 | 和田 | 714人 | 7.5% |
|---|---|---|---|
| 2 | 鶴牧三丁目 | 421人 | 9.9% |
| 3 | 諏訪二丁目 | 384人 | 10.2% |
| 4 | 連光寺一丁目 | 329人 | 8.4% |
| 5 | 落合二丁目 | 258人 | 11.6% |
| 6 | 諏訪一丁目 | 213人 | 5.2% |
| 7 | 落合一丁目 | 197人 | 6.6% |
| 8 | 永山三丁目 | 183人 | 4.7% |
| 9 | 永山二丁目 | 178人 | 5.6% |
| 10 | 馬引沢二丁目 | 174人 | 7.3% |
75歳以上の割合が高い町丁目
人口100人以上の町丁目のうち、75歳以上の割合が高い順。
| 1 | 愛宕三丁目 | 40.5% | 297人 |
|---|---|---|---|
| 2 | 諏訪五丁目 | 33.1% | 180人 |
| 3 | 和田 | 33.0% | 294人 |
| 4 | 豊ケ丘四丁目 | 32.9% | 223人 |
| 5 | 和田(別の区域) | 32.6% | 411人 |
| 6 | 豊ケ丘五丁目 | 32.6% | 409人 |
| 7 | 貝取五丁目 | 28.0% | 156人 |
| 8 | 貝取四丁目 | 27.8% | 294人 |
| 9 | 愛宕一丁目 | 27.6% | 171人 |
| 10 | 山王下一丁目 | 27.0% | 204人 |
物件のまわりの人数は、地図で
町丁目ごとの数字より細かく、候補地から半径0.5〜3kmに住む人の数を推計できます。2〜3か所を並べて比べたり、商圏の重なりを見たりもできます。お試しは登録もログインもいりません。
近くの市区町村
| 市区町村 | 総人口 | 小学生の割合 | 75歳以上の割合 |
|---|---|---|---|
| 多摩市(このページ) | 146,951人 | 5.6% | 14.8% |
| 日野市 | 190,435人 | 6.0% | 13.4% |
| 府中市 | 262,790人 | 6.3% | 11.6% |
| 稲城市 | 93,151人 | 6.9% | 11.2% |
| 神奈川県川崎市麻生区 | 180,705人 | 6.4% | 13.0% |
| 町田市 | 431,079人 | 6.1% | 15.1% |
| 神奈川県相模原市中央区 | 273,875人 | 6.0% | 12.8% |
| 八王子市 | 579,355人 | 5.6% | 14.1% |
このページの数字について
- 令和2年国勢調査の小地域集計(町丁・字等別、男女・年齢5歳階級別人口)をもとにしています。多摩市の町丁目は88件です(秘匿された町丁目は、合算先の町丁目に含めています)。
- その後の転入・転出や新しい住宅は反映されていません。令和7年国勢調査の町丁目データが公表されたら更新します。
- 出典:政府統計の総合窓口(e-Stat)「令和2年国勢調査 小地域集計」(https://www.e-stat.go.jp/)。まちかずが加工・集計したもので、総務省や国が作成したものではありません。