東京都狛江市の年齢別人口
東京都狛江市には、84,772人が住んでいます(令和2年国勢調査)。小学生(6〜12歳、推計)は4,463人で、人口に占める割合は5.4%。東京都全体の5.4%と比べてほぼ同じです。75歳以上は11,196人(13.6%)で、東京都全体(12.1%)より高めです。
年齢層ごとの人数
| 年齢層 | 人数 | 割合 | 東京都 | 全国 |
|---|---|---|---|---|
| 未就学(0〜5歳) | 4,092人 | 5.0% | 4.6% | 4.5% |
| 小学生(6〜12歳) | 4,463人 | 5.4% | 5.4% | 5.9% |
| 中学生(13〜15歳) | 1,843人 | 2.2% | 2.3% | 2.6% |
| 16〜64歳 | 52,038人 | 63.2% | 64.9% | 58.3% |
| 65〜74歳 | 8,765人 | 10.6% | 10.7% | 13.9% |
| 75歳以上 | 11,196人 | 13.6% | 12.1% | 14.8% |
割合は、年齢の分かっている人に対するものです。小学生と中学生は、5歳刻みの人数から推計しています。総人口84,772人には、年齢の分からない人も含みます。
5歳刻みの年齢構成
狛江市東京都全体
- 0〜4歳3,419人
- 5〜9歳3,363人
- 10〜14歳2,954人
- 15〜19歳3,307人
- 20〜24歳4,949人
- 25〜29歳4,981人
- 30〜34歳4,985人
- 35〜39歳5,725人
- 40〜44歳6,177人
- 45〜49歳6,606人
- 50〜54歳6,446人
- 55〜59歳5,248人
- 60〜64歳4,275人
- 65〜69歳3,987人
- 70〜74歳4,778人
- 75歳以上11,196人
小学生の多い町丁目
町丁目ごとの小学生(6〜12歳、推計)の人数。
| 1 | 和泉本町一丁目 | 457人 | 7.0% |
|---|---|---|---|
| 2 | 中和泉五丁目 | 211人 | 5.8% |
| 3 | 和泉本町三丁目 | 180人 | 6.7% |
| 4 | 中和泉三丁目 | 163人 | 5.6% |
| 5 | 岩戸南一丁目 | 162人 | 6.3% |
| 6 | 東野川三丁目 | 160人 | 6.2% |
| 7 | 西野川四丁目 | 160人 | 5.3% |
| 8 | 猪方三丁目 | 137人 | 4.9% |
| 9 | 東野川二丁目 | 134人 | 8.2% |
| 10 | 東野川四丁目 | 131人 | 6.7% |
75歳以上の割合が高い町丁目
人口100人以上の町丁目のうち、75歳以上の割合が高い順。
| 1 | 和泉本町四丁目 | 34.9% | 1,202人 |
|---|---|---|---|
| 2 | 西和泉一丁目 | 32.0% | 360人 |
| 3 | 西和泉二丁目 | 26.3% | 241人 |
| 4 | 西野川二丁目 | 18.2% | 312人 |
| 5 | 西野川三丁目 | 17.3% | 141人 |
| 6 | 岩戸南四丁目 | 16.8% | 340人 |
| 7 | 東野川三丁目 | 16.6% | 427人 |
| 8 | 東野川一丁目 | 16.5% | 331人 |
| 9 | 岩戸南二丁目 | 16.3% | 392人 |
| 10 | 和泉本町二丁目 | 15.8% | 234人 |
物件のまわりの人数は、地図で
町丁目ごとの数字より細かく、候補地から半径0.5〜3kmに住む人の数を推計できます。2〜3か所を並べて比べたり、商圏の重なりを見たりもできます。お試しは登録もログインもいりません。
近くの市区町村
| 市区町村 | 総人口 | 小学生の割合 | 75歳以上の割合 |
|---|---|---|---|
| 狛江市(このページ) | 84,772人 | 5.4% | 13.6% |
| 神奈川県川崎市多摩区 | 221,734人 | 5.0% | 10.4% |
| 調布市 | 242,614人 | 5.8% | 11.6% |
| 三鷹市 | 195,391人 | 6.0% | 12.0% |
| 世田谷区 | 943,664人 | 5.5% | 10.9% |
| 神奈川県川崎市高津区 | 234,328人 | 6.0% | 9.6% |
このページの数字について
- 令和2年国勢調査の小地域集計(町丁・字等別、男女・年齢5歳階級別人口)をもとにしています。狛江市の町丁目は41件です(秘匿された町丁目は、合算先の町丁目に含めています)。
- その後の転入・転出や新しい住宅は反映されていません。令和7年国勢調査の町丁目データが公表されたら更新します。
- 出典:政府統計の総合窓口(e-Stat)「令和2年国勢調査 小地域集計」(https://www.e-stat.go.jp/)。まちかずが加工・集計したもので、総務省や国が作成したものではありません。